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v2.0 · 新機能無料本物のAPIエンドポイント登録不要

バックエンドなしで、APIをテスト。

フロントエンド開発、HTTPクライアントのテスト、APIの挙動の確認に使える、リアルなRESTエンドポイントです。 まずは無料の35個のエンドポイントから。アカウント不要で、数秒で本物のJSONが返ってきます。

ベースURLhttps://api.testingapis.com
  • 無料で使える
  • 主要エンドポイントは登録不要
  • CORS対応
  • リアルなデータ
GETapi.testingapis.com/api/Products?limit=2
[
  {
    "id": 1,
    "title": "Wireless Noise-Cancelling Headphones",
    "price": 249.99,
    "description": "Over-ear headphones with 30hr battery life and active noise cancellation.",
    "category": "electronics",
    "image": "https://picsum.photos/seed/prod1/400/400",
    "rating": {"rate": 4.3, "count": 127},
    "inStock": true,
    "createdAt": "2025-06-12T10:30:00Z"
  },
  …
]
200 OK例393 B
ライブAPI · 本物のJSON
無料APIエンドポイント
35
フロントエンドとテストに使える本物のデータ
処理したAPIリクエスト
無料APIとモックAPIへの全リクエストをリアルタイムで集計
無料の開発者ツール
17
JSON、JWT、cURLなど、ブラウザで使えます
必要なアカウント
0
主要エンドポイントなら、すぐにテストを始められます

APIの中身

テストしたいリクエストを、ひとつのホストで

数値はAPIリファレンスから直接取得しているので、常に実際のAPIと一致します。本物のエンドポイント、リアルなデータ、開発とテストに必要な情報をそろえています。

エンドポイント
360
カテゴリ
7
エンドポイントグループ
53
アカウントなしで無料
35
テストできる認証方式
7

プレイグラウンド

ライブAPIにリクエストを送る

エンドポイントや例を選んでリクエストを編集し、モックではなく実際に動いているAPIに送信できます。 ここにある35個はアカウントなしで使えます。リファレンスには全360個があります。

  • 本物のAPIモックではありません
  • 35個のエンドポイントすぐに送信できます
  • 全メソッド対応GET、POST、PUT、PATCH、DELETE
  • ライブレスポンスヘッダーと所要時間つき

Request

Query parameters

KeyValueRemove

Any endpoint also takes delay (seconds, up to 10) and error (a status code).

Code examples

curl 'https://api.testingapis.com/api/Products?limit=3'

Response

No response yet

Press Send to call the live API. If it has been idle, the first response can take a few seconds.

Responses come straight from the live API.

APIリファレンス

カテゴリからAPIを探す

7カテゴリ、53グループのエンドポイント。各グループにはリクエストとレスポンスの例を載せたリファレンスページがあります。

ユースケース

開発者のテストのやり方に合わせて

  • フロントエンド開発

    本物のAPIができる前から、リアルなJSONを使って一覧、詳細ページ、フォームを作れます。リソースはページング、ソート、検索に対応しています。

    商品API
  • HTTPクライアントのテスト

    クライアントがメソッド、ヘッダー、クエリ文字列、ボディをどう送っているか確認できます。Echoは受け取った内容をそのまま返します。

    Echoエンドポイント
  • 認証のテスト

    既知のテスト用認証情報で、Basic、Bearer、JWT、APIキー、OAuth 2.0、OAuth 1.0a、Digest、HMACのフローを失敗ケースも含めて試せます。

    認証テスト用エンドポイント
  • エラーハンドリング

    503、遅いレスポンス、不正なJSONを意図的に返し、本番のサービスに触れずにアプリの対応を確認できます。

    エラーを自由に発生
  • REST APIの学習

    リクエスト、レスポンス、ステータスコード、テストケースをレッスン形式で解説。読みながらリクエストを実行できます。

    レッスンを始める
  • QAと自動化

    Postmanコレクション、テストスイート、CIジョブを固定のURLに向けられます。シードデータは再起動しても毎回同じです。

    APIテストの自動化

使い方

URLからレスポンスまで3ステップ

エンドポイントを選び、自分のパラメーターで本物のリクエストを送り、ライブのレスポンスを確認します。 主要な35個のエンドポイントはアカウント不要です。

APIリファレンスをすべて見る53グループ · 360エンドポイント
  1. Step 1: エンドポイントを選ぶ

    プレイグラウンドかリファレンスで探します。それぞれパラメーターとレスポンス例が載っています。

  2. Step 2: リクエストを送る

    アプリ、ターミナル、Postman、プレイグラウンドから送れます。普通のHTTPSリクエストです。

    curl 'https://api.testingapis.com/api/Products/1' \
      -H 'Accept: application/json'
  3. Step 3: レスポンスを確認する

    ステータス、ヘッダー、JSONを読み、UIで使ったりテストのアサーションを書いたりします。

    200 OK
    {
      "id": 1,
      "title": "Wireless Noise-Cancelling Headphones",
      "price": 249.99,
      "description": "Over-ear headphones with 30hr battery life and active noise cancellation.",
      "category": "electronics",
      "image": "https://picsum.photos/seed/prod1/400/400",
      "rating": {"rate": 4.3, "count": 127},
      "inStock": true,
      "createdAt": "2025-06-12T10:30:00Z"
    }

クイックスタート

どの言語からでも呼び出せます

ただのHTTPSとJSONなので、どんなHTTPクライアントでも使えます。各例はキー不要の商品を5件取得します。

fetch('https://api.testingapis.com/api/Products?limit=5')
  .then(res => res.json())
  .then(data => console.log(data))
[
  {
    "id": 1,
    "title": "Wireless Noise-Cancelling Headphones",
    "price": 249.99,
    "description": "Over-ear headphones with 30hr battery life and active noise cancellation.",
    "category": "electronics",
    "image": "https://picsum.photos/seed/prod1/400/400",
    "rating": { "rate": 4.3, "count": 127 },
    "inStock": true,
    "createdAt": "2025-06-12T10:30:00Z"
  },
  ...
]
  • デフォルトはJSON

    レスポンスはデフォルトでJSONです。一覧はlimit、page、sort、qに対応しています。

  • キー不要

    主要な35個のエンドポイントは無料で呼び出せます。それ以外はキーを追加してください:

    X-TestingApis-Key: <あなたのキー>

    キーはブラウザのコードではなく、環境変数に入れてください。

  • どのHTTPクライアントでも

    fetch、axios、requests、Postman、Insomnia、コードジェネレーターで使えます。

クライアントを使いたい場合は、ログインしてドキュメントからOpenAPIファイルをダウンロードし、Postman、Insomnia、コードジェネレーターにインポートしてください。

testingapis.comを選ぶ理由

コード内のモックではなく、ホストされたフェイクAPIを

サーバーの運用も、モックライブラリの設定も、フィクスチャの同期も不要です。リアルなJSONを返す本物のHTTPエンドポイントにコードを向けて、アプリケーション開発に時間を使えます。

動かすものがない
サーバー、データベース、モックライブラリのセットアップは不要。ベースURLを1つ指定するだけです。
本物のHTTP
リクエストは実際にネットワークを通るので、テスト内のスタブではなく、本物のステータスコード、ヘッダー、CORS、レイテンシを確認できます。
ひとつのホストに多彩なAPI
CRUDリソースからストリーミング、Webhook、各種ページネーション、SOAPまで、360個のエンドポイント。
エッジケースも自在に
クエリパラメーターひとつで、どのリクエストもタイムアウトやサーバーエラーにできます。
どこでも同じリクエスト
プレイグラウンドで動くURLは、curl、Postman、ブラウザアプリ、CIジョブでもそのまま動きます。
ドキュメント完備
各エンドポイントにリファレンスページとレスポンス例があり、API全体がOpenAPIで記述されています。メンバーはダウンロードできます。

学ぶ

APIテストのガイドとレッスン

ステータスコードの読み方から、リトライやレート制限のテストまで、APIを使った実践的な解説です。

JSON整形、JWTデコーダー、HTTPステータスコードのリファレンスなどの開発者ツールも無料です。

アクセス

無料で使えるものと、アカウントが必要なもの

今すぐリクエストを送れます。無料アカウントを作れば、すべてのエンドポイントが使えます。

無料

アカウント不要

誰でも使える35個のエンドポイント。プレイグラウンド、ターミナル、アプリからすぐにリクエストを送れます。

APIビルダー · 招待制

自分だけのモックAPIが必要ですか?

フロントエンドのJSONからリソースを設計すると、自分だけが変更できるリアルなデータつきのホストURLが手に入ります。Freeから始められ、ProとTeamではプロジェクト、エンドポイント、リクエスト数、リクエストログが増えます。

  • Free

    お試しに

    ₹0 / month

    • 1 project
    • 3 endpoints per project
    • 200 records per resource
    • 20 fields per resource
    • 5,000 requests per month
  • Team

    チーム・プロジェクト向け

    近日公開

    • 50 projects
    • 100 endpoints per project
    • 5,000 records per resource
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    • 500,000 requests per month

ビルダーは現在、招待されたアカウントのみ利用できます。参加をリクエストしてください。さらに必要な場合は、料金ページにEnterpriseがあります。

FAQ

よくある質問

testingapis.comの使い方について、よくある質問にお答えします。

  • はい。テスト用API、ツール、レッスンは無料です。Echo、HTTPメソッド、ステータスコード、商品・投稿・ToDoのリソースはアカウントなしで使えます。その他のエンドポイントには無料アカウントが必要です。テスト用APIに有料プランはありません。 有料プランは、自分で設計したモックAPIをホストするAPIビルダーのみで、こちらにもFreeプランがあります。料金をご覧ください。
  • 無料の35個のエンドポイントには不要です。それ以外は、無料アカウントを作成し、アカウントページでキーを発行してX-TestingApis-Keyヘッダーで送信してください。ヘッダーを送れないWebSocketとEventSourceでは?ta_key=を使います。ログイン中は、ドキュメントのTry itとこのページのプレイグラウンドが自動で送信します。
  • はい。CORS対応の標準的なHTTPSとJSONなので、ブラウザアプリ、モバイルアプリ、サーバー、テストランナーから、いつものHTTPクライアントで呼び出せます。
  • はい。書き込みで実際にデータが変わるので、アイテムを作成して取得し直したり、更新・削除したりできます。
  • いいえ。データは共有サーバーのメモリ上にあり、他の人も読み書きできます。サーバーが再起動するたびにシードデータに戻ります。実在の個人データは送らないでください。
  • はい。認証用エンドポイントはBasic、Bearer、JWT、APIキー、OAuth 2.0、OAuth 1.0a、Digest、HMACの固定テスト用認証情報を受け付け、間違った認証情報は本物のAPIと同じように拒否します。無料枠の対象外なので、アカウントのキーも一緒に送ってください。認証情報の一覧は認証ガイドにあります。
  • 該当するステータスコードと、問題を説明するJSONボディが返ります。エラーハンドリングをテストするには、どのリクエストにも?error=503(他のコードも可)や?delay=5(最大10秒)を追加してください。
  • 固定のクォータはありません。共有サーバーなので、自動化したトラフィックは常識的な範囲に抑えてください。悪質なトラフィックは利用規約に基づきブロックされることがあります。429の処理をテストするには、意図的に429を返すレート制限エンドポイントを使ってください。

始めてみませんか?

本物のAPIレスポンスでテストを始めよう

360個のエンドポイントを、セットアップなしで試せます。 そのうち35個はアカウントもAPIキーも不要です。

… 処理したAPIリクエスト(リアルタイム集計)